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No  442

建築ジャーナル2018年7月号「建築プロフェッション」に寄稿

先日の公共コンペ開催も一例に含め、建築家の職能普及に対する自分の動機や行動原理について、「建築ジャーナル7月号」にてインタビューにお応えしました。
よろしければご高覧下さい。 建築ジャーナル 2018年7月号

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-建築家って何だろう?かつて盛んに議論された職能問題も今は低調。オリンピックに向けあちこちで再開発が行われる中で、結局は建築職能倫理や建築文化がないことによって、さまざまな問題が顕在化しているように思える。建築プロフェッションを確立するこれまでの運動には、建て主にとって、まちにとって、社会にとって本当に良いものをつくり提供していこうという理念があったはず。いまこそ次の世代に引き継ぐべき建築プロフェッションの再考が必要だ。-「建築プロフェッション」より
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